
ホームページ「ペコちゃんの森」は、不二家ファミリー文化研究所が運営するサイトです。
毎月25日に定期更新を行い、不二家ファミリー文化研究所が行うさまざまな活動を、楽しくご覧いただけるご報告の場であると同時に、お客さまとのコミュニケーションの場としても活用していただけるサイトとなっています。
毎月25日に定期更新を行い、不二家ファミリー文化研究所が行うさまざまな活動を、楽しくご覧いただけるご報告の場であると同時に、お客さまとのコミュニケーションの場としても活用していただけるサイトとなっています。
不二家ファミリー文化研究所は、私たち不二家が、「もっともっとファミリーの幸せに貢献していくためには何ができるだろう?」という想いから2003年4月に誕生しました。
不二家ファミリー文化研究所の所長は、研究所の創始者であり、現在は社長である櫻井が兼務しています。
テーマは「伝えていきたい自然 伝えていきたい家族の絆」。
食品を扱う私たちにとっていうまでもなく大切な「自然」を守っていくこと。そして創業以来、お菓子を通じて家族の幸せな時間を作るお手伝いをしてきたこと。それらのことを、今後も具体的に行動し伝えていくための研究所です。
不二家ファミリー文化研究所の所長は、研究所の創始者であり、現在は社長である櫻井が兼務しています。
テーマは「伝えていきたい自然 伝えていきたい家族の絆」。
食品を扱う私たちにとっていうまでもなく大切な「自然」を守っていくこと。そして創業以来、お菓子を通じて家族の幸せな時間を作るお手伝いをしてきたこと。それらのことを、今後も具体的に行動し伝えていくための研究所です。
不二家ファミリー文化研究所は、
「家族について考え、絆を深めていただけるきっかけ作りのお手伝い」
「次世代に残していきたい自然や文化についての知識を、私たち自身が深め、伝える活動」
「お菓子を扱う企業として、お菓子に対する興味喚起や情報のご提供」
などを行っています。
■トラスト活動
〜黒姫「ペコちゃんの森」〜 (黒姫の「ペコちゃんの森」とは)
不二家ファミリー文化研究所は、自然環境保護活動の一環として、荒廃した森を購入し、その森を整備保護していただける団体にトラスト活動として寄付をしました。
また、購入し寄付した森は、寄贈先のご理解を得て、「ペコちゃんの森」と命名し、継続的に整備活動への支援・参加をしています。寄贈先は、環境保護団体「CCC自然・文化創造工場(議長 倉本 聰氏、副議長 C.W.ニコル氏)」です。
購入当時、熊笹や潅木の覆い茂った藪(やぶ)そのものだった黒姫の「ペコちゃんの森」を、ブナやドングリを始めとする木や草が生い茂る「明るく健康な森」にするのが私たちの目標です。
また、自然に手を加えることによって森の自然にどのような変化が生ずるのかを観察することも「明るい健康な森」を作る、大切な仕事のひとつです。私たちは、徐々に変化をしている黒姫の「ペコちゃんの森」の様子をホームページ内にて定期的にご報告しています(森からの便り)。
この森を通して、自然の力と人間の営みについて学びながら、森林の再生と保護、環境教育活動を継続して行っていきます。
〜従業員による森林整備活動〜
不二家ファミリー文化研究所では、CCC自然・文化創造工場様のご協力のもと、「ペコちゃんの森」の整備活動を定期的に行っています(森の整備活動)。
森林整備の大切さ、健康な森作りについての知識を高めながら、これからも整備活動を続けていきます。
■イベント活動 (イベント報告)
不二家は、「食育」や「自然」をテーマにしたイベントへの参加を実施しています。
親子のふれあいの場や、お客様と一緒に楽しく学ぶ場を意欲的に設けています。
■エッセイ・あいうえお作文などの募集 (投稿コーナー)
“家族”や“笑顔”、“アニバーサリー”などをテーマに掲げた「エッセイ」や「あいうえお作文」などの公募を実施しています。
■「食」に関するコラムの掲載 (食の歳時記)
毎日新聞社発行の「毎日小学生新聞【食の歳時記】」に掲載された食にまつわる話や、季節の歳時に関する話を、イラストを交えながらご紹介しています。
■日本の風土や文化についてのご紹介 (日本旅日記)
日本各地の風土や文化、現地の人々との温かいエピソードをご紹介しています。
■世界の文化についてのご紹介 (世界の暮らしインタビュー)
日本にお住まいの外国人の方や、海外に滞在経験のある日本の方から、その国の食文化や生活習慣、季節のイベントや誕生日などのお祝いについてインタビューをし、写真を交えてご紹介しています。
■アンケート調査の実施 (マンガレポート)
毎回さまざまなテーマ(家族、結婚、父親、子供のおやつや文化など)に基づきアンケート調査を実施。調査結果をより読みやすくするため、マンガにて連載をしています。
■月刊「ハッピーアニバーサリー通信」の発行
「家族について考え、絆を深めていただけるきっかけ作りのお手伝い」
「次世代に残していきたい自然や文化についての知識を、私たち自身が深め、伝える活動」
「お菓子を扱う企業として、お菓子に対する興味喚起や情報のご提供」
などを行っています。
■トラスト活動
〜黒姫「ペコちゃんの森」〜 (黒姫の「ペコちゃんの森」とは)
不二家ファミリー文化研究所は、自然環境保護活動の一環として、荒廃した森を購入し、その森を整備保護していただける団体にトラスト活動として寄付をしました。
また、購入し寄付した森は、寄贈先のご理解を得て、「ペコちゃんの森」と命名し、継続的に整備活動への支援・参加をしています。寄贈先は、環境保護団体「CCC自然・文化創造工場(議長 倉本 聰氏、副議長 C.W.ニコル氏)」です。
購入当時、熊笹や潅木の覆い茂った藪(やぶ)そのものだった黒姫の「ペコちゃんの森」を、ブナやドングリを始めとする木や草が生い茂る「明るく健康な森」にするのが私たちの目標です。
また、自然に手を加えることによって森の自然にどのような変化が生ずるのかを観察することも「明るい健康な森」を作る、大切な仕事のひとつです。私たちは、徐々に変化をしている黒姫の「ペコちゃんの森」の様子をホームページ内にて定期的にご報告しています(森からの便り)。
この森を通して、自然の力と人間の営みについて学びながら、森林の再生と保護、環境教育活動を継続して行っていきます。
〜従業員による森林整備活動〜
不二家ファミリー文化研究所では、CCC自然・文化創造工場様のご協力のもと、「ペコちゃんの森」の整備活動を定期的に行っています(森の整備活動)。
森林整備の大切さ、健康な森作りについての知識を高めながら、これからも整備活動を続けていきます。
■イベント活動 (イベント報告)
不二家は、「食育」や「自然」をテーマにしたイベントへの参加を実施しています。
親子のふれあいの場や、お客様と一緒に楽しく学ぶ場を意欲的に設けています。
■エッセイ・あいうえお作文などの募集 (投稿コーナー)
“家族”や“笑顔”、“アニバーサリー”などをテーマに掲げた「エッセイ」や「あいうえお作文」などの公募を実施しています。
| 【書籍 『照れくさいけどありがとう』】 ■発売日 2004年12月3日(金) ■タイトル 「照れくさいけどありがとう」 ■頁 数 120ページ ■価 格 本体952円(税込み1,000円) ■発行元 (株)ナナ・コーポレート・コミュニケーション ■お問い合わせ先 〒160-0004 東京都新宿区四谷3-13 SEABIRDビル (株)ナナ・コーポレート・コミュニケーション 担当者 飯田・吉田 TEL 03-5312-7472 FAX 03-5312-7476 HomePage http://www.nana-cc.com | ![]() 公募エッセイ第1弾 「照れくさいけどありがとう」 は書籍として出版されています。 |
■「食」に関するコラムの掲載 (食の歳時記)
毎日新聞社発行の「毎日小学生新聞【食の歳時記】」に掲載された食にまつわる話や、季節の歳時に関する話を、イラストを交えながらご紹介しています。
■日本の風土や文化についてのご紹介 (日本旅日記)
日本各地の風土や文化、現地の人々との温かいエピソードをご紹介しています。
■世界の文化についてのご紹介 (世界の暮らしインタビュー)
日本にお住まいの外国人の方や、海外に滞在経験のある日本の方から、その国の食文化や生活習慣、季節のイベントや誕生日などのお祝いについてインタビューをし、写真を交えてご紹介しています。
■アンケート調査の実施 (マンガレポート)
毎回さまざまなテーマ(家族、結婚、父親、子供のおやつや文化など)に基づきアンケート調査を実施。調査結果をより読みやすくするため、マンガにて連載をしています。
■月刊「ハッピーアニバーサリー通信」の発行
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「ハッピーアニバーサリー通信」は、全国の不二家洋菓子店舗、営業所、関連する工場や本社などに配布しており、不二家ファミリー文化研究所の活動やウェブサイトのご紹介、また作文の募集告知などを行っています。(不二家店舗検索はコチラ) ※一部設置をしていない店舗もございますのでご了承ください。 | ![]() |

